バーコードリーダーの威力とは

昨日の続きです。

最初に書いておきますが、私は出品に出品ファイルを作成してアップロードするようにしています。
出品ファイルについてはAmazonのこちらのヘルプをご覧ください。

セラーセントラルのヘルプ: ファイルのテンプレート
sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/help.html/ref=ag_1641_cont_13461?ie=UTF8&itemID=1641&language=ja_JP

バーコードリーダーを使うとどう効率があがるかについて、文章で書くのもややこしいので動画を撮ってみました。
30秒ほどの動画ですので、さくっと見てください。

今までは出品の際、出品ファイルにISBNコードを注意深く入力していました。
正直、そんなに苦痛には感じていませんでした。

ところが改めて時間を計ってみると、約15秒かかっていました。

10冊出品しようとしたら、ISBNコードを打ち込むだけで150秒=2分30秒もかかっていたんですね!
バーコードを使うと、1冊あたりだいたい1秒くらいでしょうか。

これは、確実に出品の高速化になります。
もう手打ちには戻れませんねw

コメントを残す